曲目リスト ※試聴はAmazonでどうぞ。輸入盤の場合はだいたい試聴(視聴)できます。
レビュー (Amazon.co.jp) クリーデンス・クリアウォーター・リバイバルほどロックン・ロールのルーツにこだわり続けた1960年代のバンドはまずないといっていい。彼らの音楽には、カントリー、ロカビリー、R&Bの匂いがぷんぷんしている。これらの要素が融合した音楽性が何曲ものヒットを生んだのだ――その大部分はこのコレクションに収められている。「I Heard It through the Grapevine」、「Lodi」、「Up Around the B」、「Who'll Stop the Rain」、そしてもちろん「Bad Moon Rising」も収録。これは素晴らしいベスト・アルバムであり、いつまでも語り継がれるバンドの音楽を知るには申し分のない内容だ。(Genevieve Williams, Amazon.com) 関連グッズ カスタマーレビュー ※カスタマーレビューはAmazonのユーザーにより書かれたものです。 (5人) 角を下るとそこには…!! 2007/08/16これは父の言葉に導かれ入手しました。 あの有名な曲の人たちだったんですね、初めて知りました。 ノリノリに成ります。角を曲がって下ったりとかね。 声ガラガラじゃないですか。でも体が自然とユラユラします。 ロック愛好者は必聴アイテム。 2007/06/2170年代に一世を風靡したCCR。 サウンドは古いロックンロールを踏襲している。 このバンドの特徴は、何といってもヴォーカルのフォガティが握っている。 しわがれ気味だがよく通る声。聴いてみて欲しい! このベスト盤はCCRの名曲を全て押さえている。 ハイ・テンテンポのR&Rからバラードまで網羅。 買いでしょう! A whole barrel and not one bad apple 2005/09/18Creedence Clearwater Revival produces sounds that permeated the many movies since their time. It is almost a game to figure out how many movies used their music. You know the image for Suzy Q. But do your remember Bad Moon Rising from "Werewolf in London?" I leave the others for you to discover. For me thought each song brings up actual places I have been. If you are new to Creedence you have a treat coming to you, as they are as unique now as when they recorded the music. Start your own revival. 「カントリーフォークロックの代表」 2004/09/30このバンドも知る人ぞしる、超伝説的バンドの一つ。 バンド名がエライ長くて、おそらく、音楽史上最長の バンド名の持ち主であろう。その名も 「クリ-デンス・クリアウォーター・リバイバル」。 なので、一般的に「C・C・R」で通している。 さて、このバンドは古き良きアメリカの田舎町を想像する ジャンルの代表バンドで、カントリー、ブルース、R&B、 ロックを融合した感じの泥臭いサウンドが持ち味で、 全米でNo.1を獲った曲は無いもののTOP10入りした 曲が結構あり(No.2が4曲ほど) 何気に今の時代でもよく耳にする曲が多いのだ。 例えば、一番有名なところで、以前桑田バンドがカヴァー したり、最近でも、CMなどで、よく使われた 「雨を見たかい?」や、このバンドにピンとくる人もいるはず のハードロックバンド、ハノイロックスがカヴァーして 大ヒットとなった「アップ・アラウンド・ザ・ベンド」や、 女性ロックヴォーカリストのダイナマイトレディ、 ティナ・ターナーがカヴァーしてこれまた大ヒットとなった 「プラウド・メアリー」などなど、その他多くのアーティスト達に カヴァーされている。 このアルバムは、そんな代表曲を集めた初期のベストであり、 これを聞けば、C・C・Rの全てをお分かり頂けるだろう。 まぁ、他にもベストアルバムが出てるし、 そんなに曲の内容もどれも変わらないので、とにかく聞いてみよう。 CCRの魅力が1枚のCDに凝縮! 2002/11/24CCRと言えば、Creedence Clearwater Revivalなんて、長い覚えにくい名前だった。初めての出会いはNHKのヤングミュージックショーだったような。遠い昔の事だが、少年だった私は結構衝撃を受けた記憶がある。ロックンロールとR&Bの融合なんて言ってたような。CCRの代表的な20曲が入っており、彼等の魅力が凝縮されている。大満足。"certified Multiplatinum" とマークされているだけのことはある。このVol.1 の続編 "Chronicle Vol.2" もあるが、内容は比較にならないくらい Vol.1が良いと少なくとも私は確信している。CCRは この1枚で決まり。CCRを知らない人でもどこかで聴いた事がある曲や、初めてでもお気に入りの曲に追加したくなるものがあるはず。 5件だけ表示しています。その他のレビューはこちらで。
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