ラ・メール ピエール・ポルト・オーケストラ ドミニク・ドラース

ラ・メール

ピエール・ポルト・オーケストラ ドミニク・ドラース (ビクターエンタテインメント)



CD
発売日:1990年9月21日(金)
品番:VICP-8017
参考価格:¥2,711(税込)
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こちらの情報は、11月9日(日)13時頃のものです。
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曲目リスト ※試聴はAmazonでどうぞ。輸入盤の場合はだいたい試聴(視聴)できます。
  1. 彼と彼女のソネット
  2. そして今は
  3. メモリー~「キャッツ」より
  4. 哀しみのテス
  5. 愛のよろこび
  6. 枯葉
  7. 心のさざめき
  8. パリの空の下
  9. 百万本のバラ
  10. 愛の讃歌
  11. サラの祈り
  12. ラ・メール
  13. バラ色の人生
  14. アゲイン(黄金色の嵐)
  15. ラヴ・ワールド~「ワールド・オブ・エレガンス」より
  16. 誓いのボレロ
  17. フライデーナイト・ファンタジー
  18. 妖精たちの午後

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カスタマーレビュー ※カスタマーレビューはAmazonのユーザーにより書かれたものです。 (10人)

なつかしい 2007/12/27
でもちょっといいですか、2001年に投稿された方が
同タイトルのアルバム「フライデーナイトファンタジー」
にも入っていますが、そちらの方は、ピアノのみで演奏されているため、
あの曲を好きな方には、こちらの方が、 オススメです。
と言ってますが、間違っています。
夕焼けのジャケットが印象的の
アルバム「フライデーナイトファンタジー」に
入っているあの曲はちゃんとテレビで放送されたのと、
同じ曲です。

ラブ・ワールド 2007/12/06
FM東京午後の長寿番組「ワールド・オブ・エレガンス」のテーマ曲ですが、ピエール・ポルトの編曲したものは三代目にあたります。イントロが岩崎宏美「聖母たちのララバイ」のようですね。ちなみに初代であるカラデックのボーカル版はCD「いずみたく作品集」に収録されています。

心地よいです。 2007/05/10
楽な気持ちでゆったり聴ける曲が、いっぱい詰まってるアルバムです。
でも、作業しながらBGMとして使っていると、いつの間にか作業の手をとめ、このアルバムの世界に入り込んでいる自分がいます。
最後の曲が終わると、我に返り、映画を1本見終わったような感覚を味わえる、そんな感じに浸りたい方は、どうぞ。

休日の朝食のBGMに 2006/06/11
休日に、朝日の差し込む台所でこのCDをBGMに普段と同じ朝食を取ると、旅行先のホテルで朝食をとっている雰囲気が味わえ、自然と寛ぎ、家族の会話が弾み、時間がゆっくりと過ぎていく、そんな空気が何とも快く感じます。
いつの時代に聴いても古さを感じさせない永久不滅の作品です。
癒し系BGMを探してみえる人には絶対お薦めの一品です。

もし、あなたが何かで疲れていたら 2004/10/25
部屋の照明を落とし、眼を閉じて一時間ほど聞いてください。
何故か涙がほんの少し。そのまま眠りましょう。
朝、ほんの少し元気になっていますよ。
そんなアルバムです。切ないほどにやさしい旋律。
出会えてよかった一枚です。
5件だけ表示しています。その他のレビューはこちらで。


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