カリフォルニア・フィーリン~ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ~選曲:ブライアン・ウィルソン ビーチ・ボーイズ

カリフォルニア・フィーリン~ベスト・オブ・ビーチ・ボーイズ~選曲:ブライアン・ウィルソン [PR]

ビーチ・ボーイズ (EMIミュージック・ジャパン)



CD
発売日:2002年6月21日(金)



≪関連『映画・ドラマ』タイトル≫


曲目リスト ※試聴はAmazonでどうぞ。
  1. サーファー・ガール
  2. イン・マイ・ルーム
  3. ドント・ウォリー・ベイビー
  4. 太陽あびて
  5. アイ・ゲット・アラウンド
  6. カリフォルニア・ガールズ
  7. キャロライン・ノー
  8. 神のみぞ知る
  9. グッド・ヴァイブレーション
  10. 英雄と悪漢
  11. サーフズ・アップ
  12. ワンダフル
  13. ビジー・ドゥーイン・ナッシン
  14. ウィアー・トゥゲザー・アゲイン
  15. タイム・トゥ・ゲット・アローン
  16. ディス・ホウル・ワールド
  17. ティル・アイ・ダイ
  18. マーセラ
  19. セイル・オン・セイラー
  20. カリフォルニア・フィーリン

レビュー (Amazon)
   1962年、ジョン、ポール、ジョージ、リンゴという4つの個性ビートルズが英国で正式にデビューを飾る約1年前、米国カリフォルニア産の驚異の才能ブライアン・ウィルソンを中心とした世紀のポップバンド、ビーチボーイズはすでにデビューしていた。
   海と車と女の子、カリフォルニアのぬけるような青い空と海をテーマにした、一聴してかなり能天気なサウンド。しかし聴けば聴くほど、涙が出るほどにせつないメロディーと透き通るほどに澄み切ったハーモニーの虜になるはずだ。ブライアンのイノセントでピュアな感性と、ソングライター、アレンジャー、プロデューサーとしての天才的な才能。それがもっとも輝いていた60年代の楽曲を中心に、ブライアン本人が選曲した19曲+新録1曲、全20曲のタカラモノ。(高山武樹)
関連グッズ

インディ・ジョーンズ
別館『インディ・ジョーンズ』サイト
フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。