関連グッズ カスタマーレビュー ※カスタマーレビューはAmazonのユーザーにより書かれたものです。 (25人) 気に入りました 2007/06/14近年のRADIOHEADが自分には難しすぎてよくわからなくなってたんですが、これは聴きやすかったです。 また実験的なものかなぁと疑りつつ買ってしまったんですが、真っ当なエレクトロニカサウンドといった印象でした。 けれど、サウンドの緻密さ、精度の高さ、高度なリズム感、聴いているとやっぱり他とは群を抜いてると思わずにいられなかったです。 RADIOHEAD好きでも好きでなくてもみんなに聴いて欲しい一枚です。 楽器のような歌声 2007/02/25そんなにコアなファンではないからかもしれないけれど個人的にはとても好きなアルバム。 楽器のように鳴らす声の美しさに、歌詞があることを忘れてしまったりもする。 部屋でループして聴いていると、とても心地よいアルバムです。 ただ新鮮さはそこまで感じられないので星4つ。 けれどこの先、長く聴いていけるアルバムだと思いました。 なんだよ?… 2006/11/19聴き込めばそのうち良さがわかるかなーとか思ってたけど、自分的にはやっぱ気に入らん。 何かね、やる気感じないんですよね。ヘェ?イ、ヘェ?イ、フ?ンフ?ンみたいな感じでだらだらだらだら垂れ流しみたいな曲が延々と続いてって、ラストまでずっとその調子…あれ?終わり?何だよそれ…って思いました。 トム大先生どうしちゃったんですか? 『ヘイル トゥ シーフ』でも思った事だけど、もはやネタ切れですか? 辛口になるのも、他ならぬトム・ヨークだからという事もあるのです。 次こそ、期待します。このまま地味に落ちぶれていく器だとはとても思えないので。 ソロの仕事 2006/11/12皆大好きradioheadのフロントマン、thom yorkeのソロ。 リリースはlondonのレーベルxl recordingsからで、カタログ番号はなんと200。 プロデューサーはいつも通りのnigel氏で、アートワークもいつも通りのstanley氏。 1曲目のピアノはjonnyによるものがサンプリングされているけれど、それ以外はthomとnigelによるものだそうで、前編にわたって鳴っているのはピアノ、チープなシンセ、ミニマルなビート。 とても統一感がとられています。 「radioheadとしての活動と、メンバーたちの信頼なしにこのアルバムは存在し得なかった」との記述があるとおり、とてもリラックスした環境で作られた作品だと思います。 なにせ緊張感がまるで無くて、音階とリズムの調和が良くとられています。 これまでの活動を経たthomの「今」の青写真といえるでしょう。 楽しそうに歌っているthomが想像されます。 好きなのはm-1,4,6,8。 僕は好きだ 2006/10/13レディオヘッドのフロントマン、トム・ヨークが2年の歳月をかけて完成させた渾身のファースト・ソロ・アルバムです、なんとなーくジャケットに惹かれて視聴してみたのですが一発で気に入って、即、購入でした、なんだこの絵巻みたいなジャケットは?内容はバンドミュージックとは一変してエレクトリックなサウンドで固められております。 5件だけ表示しています。その他のレビューはこちらで。
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