ザ・グリード

Deep Rising (1998)

音楽:ジェリー・ゴールドスミス
Music Composed by Jerry Goldsmith
1 ザ・グリード ― オリジナル・サウンドトラック

ザ・グリード ― オリジナル・サウンドトラック

[Soundtrack]
サントラ

2 Deep Rising

Deep Rising

[Soundtrack] [Import]
Various
3 Deep Rising

Deep Rising

[Soundtrack] [Import]
Jerry Goldsmith

4 「ザ・グリード」 DEEP RISING オリジナル・サウンドトラック

「ザ・グリード」 DEEP RISING オリジナル・サウンドトラック

[Soundtrack]
サントラ ジェリー・ゴールドスミス
  • [PR]DVD/BD
  • ザ・グリード

→テレビ放映履歴

各種検索
キャスト・スタッフ
トリート・ウイリアムス、ファムケ・ヤンセン

レビュー (Amazon)
   豪華客船アルゴノーティカ号は南シナ海を航海していた。密輸船の船長・フィネガン(トリート・ウィリアムズ)はこの船に乗りこもうとする謎の武装集団を運搬する。しかし、アルゴノーティカ号にいるはずの3000人の乗客はほとんどが死亡。船内は血の海だった。得体の知れない生物と戦うことになったフィネガンたちだが…。
   日本公開時のキャッチフレーズは「喰って、喰って、喰いまくれ」。当然、B級スプラッタ・ホラーと思いきや、フタを開けてみれば案外正当派のアクション映画なのに驚く。それもそのはず、監督はのちに「ハムナプトラ」シリーズを撮るスティーブン・ソマーズ。ハリウッド映画のお家芸であるテンポのよい演出が心地よい。主演のトリート・ウィリアムズはメル・ギブソン似の味のある俳優。ボンド・ガールのファムケ・ヤンセンが女スリ師に扮し、可愛いお色気を振りまいているのもご愛嬌。スカッと楽しめる娯楽大作といえよう。(吉田直子)
コメントをどうぞ。映画やサントラの感想、ご質問、ご要望など。
Name:
Comment:
☆ご利用ガイドライン  名前を保存
インディ・ジョーンズ
別館『インディ・ジョーンズ』サイト
フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。