ラストダンス
Last Dance (1996)
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Last Dance[Soundtrack] [Import] Mark Isham
- Last Dance
- Twenty-Three And One Half Hours A Day
- What Do You Have To Lose?
- Keep Your Distance
- Last Dance (Reprise)
- Nothing Except Justice
- The Killing Machine
- Almost The Girl Next Door
- Death Warrant
- We'll Always Be Brother And Sister
- On My Terms
- His Sole Power
- Taj Mahal
発売日:1996年4月16日(火) レーベル:Hollywood Records
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ラスト・ダンス[Soundtrack] サントラ
- ラストダンス
- 時間はたっぷりある
- ホワット・ドゥ・ユー・ハウ・トゥ・ルーズ
- 距離をおけ
- ラストダンス(リプライズ)
- 正義だけが残された
- キリング・マシーン
- 隣のお嬢さん
- 死の許可証
- 永遠に姉と弟
- 私の望み通りに
- 彼だけの力
- タジマハール
発売日:1996年6月26日(水) レーベル:ポリドール
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- [PR]DVD/BD
![ラストダンス[DVD] 2004/07/23 19歳のとき、幼なじみとその恋人を殺し、12年の獄中生活を経て死 ラストダンス](https://images.amazon.com/images/P/B00027LHIK.09.THUMBZZZ.jpg)
キャスト・スタッフ シャロン・ストーン、ロブ・モロー、ランディ・クエイド、ロン・コスロー
レビュー (Amazon) 19歳のとき、幼なじみとその恋人を殺し、12年の獄中生活を経て死刑執行まで30日と迫ったシンディ(シャロン・ストーン)。彼女の恩赦申請のため派遣された若き弁護士リチャード(ロブ・モロウ)は、やがて彼女に心動かされ、事件を再び調査し始めていくが…。 『ドライビングMissデイジー』などの才人ブルース・ベレスフォード監督による社会派サスペンス映画。シャロン・ストーンがノーメイクで死刑囚をリアルに演じて従来のイメージを覆し、女優としての意気込みを大いにうかがわせている。彼女のフィルモグラフィの中では一見地味に見えるが、実は大きな意味を持つ作品ともいえよう。また死刑囚の事件の真相を追うというドラマツルギーは決して目新しいものではないが、本作の場合その根底には死刑制度に対する是非を問うといった作り手の告発的姿勢も感じられてならない。(的田也寸志)
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