刑事ジョン・ブック/目撃者
Witness (1985)
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Witness: Original Motion Picture Soundtrack[Soundtrack] [Import] Maurice Jarre
- Witness (Main Title)/Journey To Baltimore
- The Murder
- Book's Disapperance
- Futillity Of An Inside Job/Dellrious John
- Building The Barn
- Book's Sorrow
- Rachel And Book (Love Theme)
- The Amish Are Coming
発売日:1990年10月25日(木) レーベル:Varese Sarabande
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「刑事ジョン・ブック/目撃者」オリジナル・サウンドトラック[Soundtrack] サントラ モーリス・ジャール
- メイン・タイトル~ボルチモアへの旅
- 殺人
- ジョン・ブックの失踪
- 雑業~うなされるジョン・ブック
- 納屋の建設
- ジョン・ブックの悲しみ
- レイチェルとブック(愛のテーマ)~ビギニング・オブ・ジ・エンド
- アーミッシュ人がやって来る
発売日:1990年9月21日(金) レーベル:サウンドトラック・リスナーズ・コミュニケーションズ
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いまを生きる/刑事ジョン・ブック/目撃者/危険な年[Soundtrack] 映画主題歌 ライナー(フリッツ) サントラ シカゴ交響楽団 ロイヤル・フィルハーモニック・オーケストラ
- いまを生きる 【いまを生きる DEAD POETS SOCIETY】
- 生徒ニール 【いまを生きる DEAD POETS SOCIETY】
- 洞穴で学ぶ 【いまを生きる DEAD POETS SOCIETY】
- キーティングの凱旋 【いまを生きる DEAD POETS SOCIETY】
- フットボール・トレイニング ~ 交響曲第9番 第4楽章 “合唱” 【いまを生きる DEAD POETS SOCIETY】
- 納屋の建設 【刑事ジョン・ブック 目撃者 WITNESS】
- プレリュード 【危険な年 THE YEAR OF LIVING DANGEROUSLY】
- 子供の死 【危険な年 THE YEAR OF LIVING DANGEROUSLY】
- ビリー・クワン 【危険な年 THE YEAR OF LIVING DANGEROUSLY】
- クワンの犠牲 【危険な年 THE YEAR OF LIVING DANGEROUSLY】
発売日:2004年2月21日(土) レーベル:ビクターエンタテインメント
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関連リンク→テレビ放映履歴
| 2024/12/18(水) | テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー 水曜は特選サスペンス! | | 2020/08/03(月) | テレビ東京 CINEMA STREET 午後のロードショー | | 2008/04/03(木) | |
→「ハリソン・フォード出演」関連作品リスト
キャスト・スタッフ ハリソン・フォード、ケリー・マクギリス、ルーカス・ハース
レビュー (Amazon) フィラデルフィアの駅で殺人を目撃したアーミッシュの少年。捜査を担当したジョン・ブック刑事は、目撃者の少年に事件のことを聞き出そうとする。そして彼が指した犯人とは驚くべき人物だった。 少年を狙う犯人をチラつかせ、スリリングに見せる一方、信心深く、質素な生活を送るアーミッシュの人々との心の交流など、人間ドラマもしっかり描いた脚本が見事。アカデミー賞脚本賞受賞も納得だ。 ハリソン・フォードとケリー・マクギリス演じる刑事と少年の母が、互いに好意を抱きながらも、立場をおもんぱかって愛情表現をすることができない。そのじれったさが一層ドラマを盛り上げる。人間ドラマはデリケートに、展開はスリリングに演出したピーター・ウィアー監督の手腕が光る一作だ。(斎藤 香)
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