M★A★S★H マッシュ

M*A*S*H (1970)

音楽:ジョニー・マンデル
Music Composed by Johnny Mandel
監督:ロバート・アルトマン
出演:エリオット・グールド(トラッパー)、ドナルド・サザーランド(ホークアイ)、トム・スケリット(デューク)、ロバート・デュヴァル(バーンズ少佐)、サリー・ケラーマン(ホーリハン少佐)、ジョー・アン・フラッグ(婦長ディッシュ)、ゲイリー・バーコフ(オリーリー伍長)、ロジャー・ボーウェン(ブレイク大佐)、ルネ・オーベルジョノワ(パトリック神父)、ジョン・シャック(ワルドウスキー大尉)、カール・ゴットリーブ(ブラック大尉)、バッド・コート

主題歌:「Suicide Is Painless(もしもあの世に行けたら/自殺は苦しくない)」The MASH

1 M.A.S.H. (1970 Film)

M.A.S.H. (1970 Film)

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Johnny Mandel

2 Mash

Mash

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3 M*A*S*H オリジナル・サウンドトラック

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キャスト・スタッフ
ドナルド・サザーランド、ロバート・アルトマン、エリオット・グールド

レビュー (Amazon)
   朝鮮戦争下の米軍移動野戦病院に、ふたりの軍医(エリオット・グールド&ドナルド・サザーランド)が赴任してきた。彼らは腕は抜群なのだが、やることなすことすべてにおいて型破りで、女性少佐ホーリハン(サリー・ケラーマン)とカタブツ少佐をベッドインさせ、そのあえぎ声を隠しマイクで全部隊に放送するなど、院内でハチャメチャな騒動の数々を引き起こしていく…。
   ナンセンスでスケベでキテレツなエピソードの数々から、戦争の愚かさに対するアイロニーをたっぷりと醸し出していく、異才ロバート・アルトマン監督の傑作軍隊コメディ映画。冒頭に流れる主題歌のタイトルからして「自殺は苦痛じゃない」と皮肉たっぷり。製作時はベトナム戦争が泥沼化して久しかった頃でもあり、まさに毒を持って毒を制すといった反骨精神で貫かれた傑作である。アカデミー賞脚色賞、およびカンヌ国際映画祭グランプリを受賞。(的田也寸志)
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>yockさん
「AL DE LORY」で検索してみました。
Al De Lory氏は、「Plays song from M.A.S.H」というLPのアルバムを出してるようで、
「SONG FROM M.A.S.H」という曲で、映画『M.A.S.H』のテーマ曲をカヴァーされているようですよ~。
Hassy 2011/6/22(Wed) 02:26
アルバム・ジャケットには/Al de Lory/とか? んーっ、不詳なり♪
yock 2011/6/21(Tue) 19:08
The MASHのようです。
Hassy 2008/4/17(Thu) 15:13
このアルバムの「もしもあの世にいけたら」歌っている歌手を教えて下さい。
前田智子 2008/4/17(Thu) 12:58
インディ・ジョーンズ
別館『インディ・ジョーンズ』サイト
フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。