サラマンダー

Reign of Fire (2002)

音楽:エド・シェアマー
Music Composed by Ed Shearmur
予告やエンディングで使われている曲は、Mad at Gravityのアルバム「Resonance」からの曲で、2曲目「Walk Away」と7曲目「Burn」のようです。

1 Reign of Fire

Reign of Fire

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Ed Shearmur

2 Reign of Fire

Reign of Fire

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Edward Shearmur

3 オリジナル・サウンドトラック「サラマンダー」

オリジナル・サウンドトラック「サラマンダー」

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エドワード・シェアマー サントラ

4 Resonance

Resonance

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Mad at Gravity

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ロードショー:2003年5月17日(土)~
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キャスト・スタッフ
マシュー・マコノヒー、クリスチャン・ベイル、イザベラ・スコルプコ、ジェラルド・バトラー、マット・グリーンバーグ

レビュー (Amazon)
   現代のロンドン。地下鉄延長工事の現場から、太古の巨大竜、サラマンダーが眠りから目を覚ました。彼らは驚異的な速さで増殖し、20年後には人類を絶滅へと追い詰めていた。サラマンダーの目撃者であったクイン(クリスチャン・ベール)は、仲間とともに要塞に隠れるように暮らしていた。そこにアメリカからサラマンダーを倒したことのある男ヴァンザン(マシュー・マコノヒー)と彼が率いる義勇軍がやってくる。空を自在に飛び回り、強烈な炎を吐き、人間を喰らうサラマンダーを相手に、と、生き残ったわずかな人間たちの生死をかけた戦いが始まった。
   ドラマ『X-ファイル』でやその映画版でらつ腕を振るったロブ・ボウマン監督による、ダークなパニックアクション。ドラゴンvs人間とは、まるで中世の物語のようだが。SFサバイバルと中世の恐竜のミスマッチ・アイデアを、テンポのよいド迫力映像でまとめている。クリスチャン・ベールとマシュー・マコノヒーは、これまでの出演作で見せた優しげなイメージとは異なり、命をかけて戦うたくましいオトコを体現。特につるっぱげで熱演したマコノヒーがメチャイイ!(茂木直美)
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フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。