セントラル・ステーション
Central do Brasil (Central Station) (1998)
| 1 |
 |
Central Station[Soundtrack] [Import] Antonio Pinto Jaques Morelenbaum
- Central do Brasil
- O Trem
- Toada
- Sai Pirralho
- Saida do trem
- Atropelamento
- Central
- Caminhao
- Conversa
- Despedida
- Casa de Jesus
- Matinal
- Estrada
- Correio
- Porteira
- Milagres
- Retrato
- Vem comigo
- A Cart a de Dora
- Preciso me encontrar
発売日:1998年11月24日(火) レーベル:Milan Records
|
| 2 |
 |
セントラル・ステーション[Soundtrack] サントラ カルトーラ クウェンティート・パライダ
- セントラル・ド・ブラジル
- オ・トレン <列車>
- トアーダ
- サイ・ピハーリョ
- サイーダ・ド・トレン <列車の出発>
- アトロペラメント <混雑>
- セントラル
- カミニャォン <トラック>
- コンヴェルサ <会話>
- ヂスペヂーダ <別れ>
- カーザ・ヂ・ジェズース <イエスの家>
- マチナル <早朝>
- エストラーダ <街道>
- コヘイオ <郵便>
- ポルテイラ
- ミラグリス <奇蹟>
- ヘトラート <ポートレイト>
- ヴェン・コミーゴ <私と一緒に>
- ア・カルタ・ヂ・ドーラ <ドーラの手紙>
- プレシーゾ・ミ・エンコントラール <自分を見つけに>
発売日:2004年2月21日(土) レーベル:ビクターエンタテインメント
|
| 3 |
 |
セントラル・ステーション[Soundtrack] サントラ カルトーラ
- セントラル・ド・ブラジル
- オ・トレン(列車)
- トアーダ
- サイ・ピハーリョ
- サイーダ・ド・トレン(列車の出発)
- アトロペラメント(混雑)
- セントラル
- カミニャォン(トラック)
- コンヴェルサ(会話)
- ヂスペヂーダ(別れ)
- カーザ・ヂ・ジェズース(イエスの家)
- マチナル(早朝)
- エストラーダ(街道)
- コヘイオ(郵便)
- ポルテイラ
- ミラグリス(奇跡)
- ヘトラート(ポートレイト)
- ヴェン・コミーゴ(私と一緒に)
- ア・カルタ・ヂ・ドーラ(ドーラの手紙)
- プレシーゾ・ミ・エンコントラール(自分を見つけに)
発売日:1999年2月3日(水) レーベル:BMGメディアジャパン
|
- [PR]DVD/BD
![セントラル・ステーション[DVD] 1999/12/03 リオデジャネイロの中央駅で手紙の代筆業をしている中年女性ドーラ( セントラル・ステーション](https://images.amazon.com/images/P/B00005H3IG.09.THUMBZZZ.jpg) ![セントラル・ステーション[DVD] 2003/12/05 リオデジャネイロの中央駅で手紙の代筆業をしている中年女性ドーラ( セントラル・ステーション](https://images.amazon.com/images/P/B0000D8RO9.09.THUMBZZZ.jpg)
キャスト・スタッフ フェルナンダ・モンテネグロ、マリリア・ペーラ、ヴィニシウス・デ・オリヴェイラ
レビュー (Amazon) リオデジャネイロの中央駅で手紙の代筆業をしている中年女性ドーラ(フェルナンダ・モンテネグロ)は、ある日少年ジョズエの父親捜しの旅につきあわされる羽目になるが、その過程で忘れかけていた人間の温もりや優しさを取り戻していく…。 ブラジル映画で初めてベルリン映画祭金熊賞を受賞(F・モンテネグロは主演女優賞も受賞)したヒューマン・ロードムービーの秀作。次第に疑似的な母子関係を築き上げていくふたりの交流をとおして、いつしか現代ブラジルの世情や問題なども明らかになっていくという作品構造も優れている。広大な風景をあますことなく魅力的にとらえたヴァルテル・カルバーリョの撮影も素晴らしい。監督はヴァルテル・サレス。(的田也寸志)
コメントをどうぞ。映画やサントラの感想、ご質問、ご要望など。
|