X-MEN: ファイナル ディシジョン

X-Men: The Last Stand (2006)

音楽:ジョン・パウエル
Music Composed by John Powell
監督:ブレット・ラトナー
出演:ヒュー・ジャックマン(ウルヴァリン)、ハル・ベリー(ストーム)、パトリック・スチュワート(プロフェッサーX/エグゼビア)、ジェームズ・マースデン(サイクロップス)、ベン・フォスター(エンジェル)、ファムケ・ヤンセン(フェニックス/ジーン・グレイ)、イアン・マッケラン(マグニートー)、レベッカ・ローミン(ミスティーク)、アンナ・パキン(ローグ)

1 X-Men: The Last Stand

X-Men: The Last Stand

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John Powell

2 X Men the Last Stand

X Men the Last Stand

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Various

3 オリジナル・サウンドトラック X-MEN:ファイナル・ディシジョン

オリジナル・サウンドトラック X-MEN:ファイナル・ディシジョン

[Soundtrack]
サントラ ジョン・パウエル

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関連リンク
ロードショー:2006年9月9日(土)~
→「2006年9月劇場公開映画」一覧へ
×Official Site(公式サイト) movies.foxjapan.com/x-menfinal
→テレビ放映履歴
→「アメコミ原作」関連作品リスト

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キャスト・スタッフ
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー、イアン・マッケラン、ファムケ・ヤンセン、アンナ・パキン

レビュー (Amazon)
   超人パワーを持って生まれた「ミュータント」たちのバトルを描く、シリーズ完結編。今回は、ミュータントの能力を“治し”、一般の人類と同じにする「キュア」という薬が開発される。キュアを巡ってミュータント内部の対立はさらに激化。人類も交えて三つ巴の戦いが繰り広げられていく。
   これまでのキャラ(パート2で死んだはずのジーン・グレイも復活!)に加え、背に羽根を持った「エンジェル」や、怪力の「ジャガーノート」らが新登場。それぞれのパワーを披露する見せ場は、さらに増え、息つくヒマない展開だ。アクションも、サンフランシスコの金門橋が根こそぎ引き抜かれるなど、スケール感がシリーズ最大。完結編だけあって、重要キャラが命を落とす。
   根底に貫かれたテーマも、「キュア」によって鮮明になった。他人とは違う性質を維持していくべきか。そのことは自分と他者の違いを認めることにつながるのだ。違う考え、能力、価値観を持つ者を、ありのまま尊重することができれば、世の中の不和の多くは解決されると、本シリーズは訴える。(斉藤博昭)
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今、X-men:the last standの曲を探しています。
予告編の開始から1分35分後から始まる曲です。↓
http://www.apple.com/trailers/fox/tls/trailer/
サウンドトラック・ネットなどで探したんですが、どの曲だか分かりませんでした。↓
http://www.soundtrack.net/trailers/?cid=X&id=1771
(でも、たぶん「Original Trailer Music」だと思います。。。)
アマゾンなどでも視聴したのですが、目当ての曲は入っていませんでした。
やはり発売してないのでしょうか?
kaz 2006/5/23(Tue) 19:05
インディ・ジョーンズ
別館『インディ・ジョーンズ』サイト
フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。