海底軍艦 (1963)
音楽: 伊福部昭Music Composed by Akira Ifukube
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海底軍艦伊福部昭
- 東宝マーク
- 蒸気人間出現
- メインタイトル
- 潜航艦浮上
- 送られたフィルム
- ムウの警告
- ムウの叫び
- 国連会議臨時召集
- 商船炎上
- 恐怖は世界に
- レッドサタン号
- 潜航艦帰港
- 連絡球
- 轟天建武隊
- 真琴のテーマ1
- 海底軍艦試運転1
- 同2
- 同3
- 真琴のテーマ2
- 海野の正体
- ムウ帝国の祈り
- 守護龍マンダ
- 三原山のムウ人
- ムウの宣言
- 海底軍艦出撃1
- 同2
- 丸の内陥落
- 東京湾炎上
- 東京湾と海底軍艦
- 救出
- 海底軍艦対マンダ
- 挺身隊出動
- エンディング
- 冷線銃
- ムウ帝国の祈り(別テイク) 〈効果音集〉
- 轟天号・探信音
- 同・上昇音
- 同・飛行音
- 同・潜航時警報
- 冷線銃発射音
- ムウ潜航艦光線発射音
- 「海底軍艦」予告編
発売日:1996年11月7日(木) レーベル:EMIミュージック・ジャパン
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海底軍艦 オリジナル・サウンドトラック[Soundtrack] 伊福部昭
1. 東宝マーク (M1) (MONO) 2. 蒸気人間出現 (M2) (MONO) 3. メインタイトル (M3) (MONO) 4. 潜航艦浮上 (M4) (MONO) 5. 送られたフィルム (M5) (MONO) 6. ムウの警告 (M6) (MONO) 7. 国連会議臨時招集 (M7) (MONO) 8. ムウの挑戦 (M8) (MONO) 9. 恐怖は世界に (M9) (MONO) 10. レッドサタン号 (M10) (MONO) 11. 潜航艦帰港 (M11) (MONO) 12. 連絡球 (M12) (MONO) 13. 轟天建武隊 (M13) (MONO) 14. 真琴のテーマ I (M14) (MONO) 15. 海底軍艦試運転 I (M15) (MONO) 16. 海底軍艦試運転 II (M16) (MONO) 17. 海底軍艦試運転 III (M17) (MONO) 18. 真琴のテーマ II (M18) (MONO) 19. 海野の正体 (M19) (MONO) 20. ムウ帝国の祈り (PS-117T 3) (MONO) 21. 守護龍マンダ (M20) (MONO) 22. 三原山のムウ人 (M21) (MONO) 23. ムウの宣言 (M22) (MONO) 24. 海底軍艦出撃 I (M23) (MONO) 25. 海底軍艦出撃 II (M24) (MONO) 26. 丸の内陥没 (M25) (MONO) 27. ムウの威力 (M26) (MONO) 28. 東京湾と海底軍艦 (M27) (MONO) 29. 救出 (M28) (MONO) 30. 海底軍艦対マンダ (M29) (MONO) 31. 挺身隊出動 (M30) (MONO) 32. エンディング (M31) (MONO)
発売日:2025年4月9日(水)
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- [PR]DVD/BD
![海底軍艦[DVD] 2003/10/24 古代、海底に沈んだムウ帝国の生き残りが全世界を植民地にすべく侵攻 海底軍艦](https://images.amazon.com/images/P/B0000C4GN4.09.THUMBZZZ.jpg)
キャスト・スタッフ 高島忠夫、藤木悠、藤山陽子、田崎潤、押川春浪、円谷英二、関沢新一
レビュー (Amazon) 古代、海底に沈んだムウ帝国の生き残りが全世界を植民地にすべく侵攻を開始。旧日本海軍が総力を挙げて秘密裏に開発した海底軍艦・轟天号が迎え撃つ。押川春浪が明治33年に発表した科学冒険小説を原作に、本多猪四郎監督、円谷英二特技監督のコンビが放った東宝特撮映画黄金時代の傑作。 特筆すべきはスーパー・メカ轟天号の描写であり、初めてテスト飛行へと出動する数分間のシーンは、伊福部昭の絶妙な音楽と相まってそのスケール、迫力、重量感に圧倒される。ミニチュアを使用してメカニックをリアルに描写したという点においても我が国映画史に残る名シークエンス。 また特撮部分のみならず、ドラマ部分においても敗戦を認めない轟天号艦長・神宮司大佐と周囲の葛藤を丁寧に描いており、「キングコング対ゴジラ」でおなじみの高島忠夫、藤木悠のコンビが巧みなやりとりで観客をリードする。 登場する怪獣は、全長150メートルの怪竜マンダ。その身体を轟天号に巻き付けて攻撃する。(斉藤守彦)
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