ブレイブ・ストーリー
Bravestory (2006)
原作:宮部みゆき 主題歌:「決意の朝に」Aqua Timez
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「ブレイブ・ストーリー」~オリジナル・サウンドトラック~[Soundtrack] サントラ ジュノ・リアクター
- MITSURU THEME ミツルのテーマ
- MAIN DOOR 運命の扉
- MITSURU THEME 2 ミツルのテーマ2
- VISION DOOR 扉の向こうへ
- CHAMBER OF FOUR GUARDIANS おためしの洞窟
- BOND BETWEEN MOTHER AND CHILD 母と子の絆
- TO SCHOOL 学校で
- BARBARONE INCANATION バルバローネの呪文
- KEE KEEMA キ・キーマ
- HARE AND HEATHER PART 1 ガサラPart.1
- HARE AND HEATHER PART 2 ガサラPart.2
- AERIAL BALLET 空中舞踊
- HIGHLANDER ハイランダーのテーマ
- BREAK OUT OF PRISON 牢獄からの逃亡
- DEMON OF SUBTERRANEAN LAKE 地底湖の怪物
- TO THE CITY OF ICE 友情
- TRUE INTENTIONS 真の目的
- SOUND OF APPROACHING WAR 戦いへの足音
- HIGHLANDER BATTLE 戦闘
- JUNO WALTZ ジュノのワルツ
- A WISH FOR EACH OTHER それぞれの願い
- FIRE DRAGONS ファイアドラゴン
- SOLEBRIA ソレブリア
- MITSURU'S RECOLLECTION ミツルの回想
- ARCHIBALD McDONALD OF KEPPOCH 運命の女神への道
- DEMONS VERSUS DRAGONS 魔族対ドラゴン
- CRY OF THE HEART 心の叫び
- BECAUSE HE IS A FRIEND 友達だから
- SWEET WHISPER 甘いささやき
- VISION 幻界(ヴィジョン)
- THE STAR OF COUNTY DOWN 旅の終わり
発売日:2006年7月5日(水) レーベル:エピックレコードジャパン
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決意の朝に[Single] [Maxi] Aqua Timez
- 決意の朝に
- 歩み
- 淋しき我ら
- 決意の朝に(Instrumental Mix)
発売日:2006年7月5日(水) レーベル:ERJ
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風をあつめて (通常盤)Aqua Timez
- 1mm
- 星の見えない夜
- No rain,No rainbow
- 決意の朝に
- ハチミツ ~Daddy,Daddy~
- 千の夜をこえて
- green-bird
- 歩み
- マスターマインド
- ホワイトホール
- プレゼント
- Perfect World
- いつもいっしょ
- 白い森
発売日:2006年12月6日(水) レーベル:ERJ
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![風をあつめて (初回限定盤)(DVD付) [Limited Edition]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l2PST9YEL._SL160_.jpg) |
風をあつめて (初回限定盤)(DVD付) [Limited Edition][CD+DVD] [Limited Edition] Aqua Timez 太志
- 1mm
- 星の見えない夜
- No rain,No rainbow
- 決意の朝に
- ハチミツ ~Daddy,Daddy~
- 千の夜をこえて
- green-bird (Interlude)
- 歩み
- マスターマインド
- ホワイトホール
- プレゼント
- Perfect World
- いつもいっしょ
- 白い森
- 決意の朝に (ミュージッククリップ)
- 千の夜をこえて (ミュージッククリップ)
- ひとつだけ (ミュージッククリップ)
発売日:2006年12月6日(水) レーベル:ERJ
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キャスト・スタッフ 松たか子、大泉洋、常盤貴子、ウエンツ瑛士、今井美樹、宮部みゆき、亀山千広、大河内一楼
レビュー (Amazon) 11歳の平凡な少年ワタル(声・松たか子)は、ある日クールな転校生ミツル(声・ウエンツ瑛士)が不思議な扉を開けて中に入っていくのを目撃する。扉の向こう=幻界(ヴィジョン)へ行けば、一つだけ願いが叶うのだとミツルはいう。そんな折、ワタルの父が失踪し、母は心労で倒れてしまった。家族を再生させるべく、ワタルはその扉を開けるのだが…。 宮部みゆきの同名小説を原作にしたファンタジー・アニメーション大作。デジタル映像センスに定評のあるGONZOが制作を担い、さすがの画のクオリティを保ちながらファンタジー世界を巧みに構築しており、千明孝一監督の演出も手堅く好感は持てるが、今ひとつ映画ならではの飛躍感がほしかったというのが実感である。声優初挑戦の松たか子はなかなかの熱演であった。(増當竜也)
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