俺達に墓はない (1979)
音楽:竹田由彦
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暴力教室/俺達に墓はない/ヨコ[Soundtrack] 映画主題歌 松田優作 サントラ
- 東映マーク(M-1)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- タイトルバック(M-2-2)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口とその妹・淳子(M-3)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- テスト中の反乱(M-6)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 喜多条邸(M-8)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- ディスコに集結(M-11)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口VS喜多条「ネガを渡せ!」(M-12)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口の過去(M-13)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- レイプ(M-14)&走り去る喜多条(M-15)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口VS喜多条・報復(M-15A)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- クールスVS生徒会(M-19)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 喜多条と淳子・河原の再会(M-20)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 汚職糾弾(M-21)&謀略・狙われた悦子、淳子の事故(M-23)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口VS喜多条・病院内(M-24)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 淳子の死(M-19A)&報復・学校へ向かう溝口(M-25A)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 溝口VS悪徳理事長・クールスVS生徒会(M-27)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 闘争の終結~エンディング(M-28-2)(暴力教室 ’76東映東京作品)
- 東映マーク(M-1)&メインタイトル(M-3)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 都築興業襲撃計画・偵察(M-4)&滝田あらわる~襲撃決行(M-5)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- カーチェイス・島VS滝田(EXT・カーアクション) (俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ミチの身上話(M-6)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ヒコ救出作戦(M-7)&錯乱するヒコ(M-8)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 東南アジア賭博ツアー襲撃(M-9)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 非常線・滝田を逃がす島(M-10)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 島とヒコ「ついてくンな!」(M-13)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 島、刺される(M-15)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ミチと島の再会(M-16)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ミチに向けられた銃口(M-17)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 島、滝田を撃つ!(M-19)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ヒコの造反(M-20)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 逃走(M-22)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- ラストシーン~エンドタイトル(M-23)(俺達に墓はない ’79東映セントラルフィルム作品)
- 灰色の街-タイトルバック- (ヨコハマBJブルース ’81東映セントラルフィルム作品)
- 灰色の街-INSTRUMENTAL 1- (ヨコハマBJブルース ’81東映セントラルフィルム作品)
- ブラザーズ・ソング-BJ VERSION- (ヨコハマBJブルース ’81東映セントラルフィルム作品)
- 灰色の街-INSTRUMENTAL II- (ヨコハマBJブルース ’81東映セントラルフィルム作品)
- マリーズ・ララバイ-INSTRUMENTAL- (ヨコハマBJブルース ’81東映セントラルフィルム作品)
発売日:1996年11月1日(金) レーベル:バップ
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- [PR]DVD/BD
![俺達に墓はない[DVD] 2005/11/21 刑務所帰りの島(松田優作)は、弟分のヒコ(岩城滉一)と共に暴力団 俺達に墓はない](https://images.amazon.com/images/P/B000BDJ0WU.09.THUMBZZZ.jpg)
キャスト・スタッフ 松田優作、岩城滉一、志賀勝、竹田かほり、田中陽造
レビュー (Amazon) 刑務所帰りの島(松田優作)は、弟分のヒコ(岩城滉一)と共に暴力団のノミ屋を襲うが、金は一足先に一匹狼の滝田(志賀勝)に強奪された後だった。やがて3人は共に手を組んで暴力団の賭博ツアーのバスを襲う計画を立てるのだが……。 松田優作をはじめ異色キャスト共演で送るハードボイルド・アクション映画。監督は日活アクション映画の鬼才・澤田幸弘でこれが東映映画初登板。金と女への欲望ゆえに、男たちの連帯がもろくも崩れ去り、凄絶な殺し合いにまで発展していくさまが、ユーモアも交えながら小気味よくも快調に綴られ、最後にはやるせなさが残るという、小品ながら味わい深い作品に仕上がっている。(増當竜也)
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