ジャンヌ・ダルクThe Messenger: The Story of Joan of Arc (1999)音楽:エリック・セラ 監督・脚本:リュック・ベッソンMusic Composed by Eric Serra 出演:ミラ・ジョヴォヴィッチ(ジャンヌ)、ジョン・マルコヴィッチ(シャルル7世)、フェイ・ダナウェイ(ヨランド)、ダスティン・ホフマン(ジャンヌの良心)、ヴァンサン・カッセル(ジル・ド・レ)、チェッキー・カリョ(デュノワ伯)、パスカル・グレゴリー(アランソン公)、デズモンド・ハリントン(ドーロン) 「My Heart Calling(マイ・ハート・コーリング)」Noa(ノア) 関連リンク ×Official Site(公式サイト) www.sonypictures.jp/archive/movie/joanofarc →テレビ放映履歴 →「リュック・ベッソン監督」関連作品リスト キャスト・スタッフ
ミラ・ジョヴォヴィッチ、フェイ・ダナウェイ、ジョン・マルコヴィッチ、ジョン・マルコビッチ、ダスティン・ホフマン、リュック・ベッソン、アンドリュー・バーキン、ミラ・ジョボビッチ レビュー (Amazon) 15世紀の百年戦争で活躍した悲劇の少女戦士、ジャンヌ・ダルク。その生涯を、リュック・ベッソンが完全に映画化した。ジャンヌ・ダルクには、『フィフス・エレメント』に続きミラ・ジョヴォヴィッチが抜てきされ、体当たりの演技を見せている。 幼いときから信心深い少女、ジャンヌ。ある日、英国軍に目の前で姉を殺されてしまった。引き取られた先の教会で神の声を聞いたジャンヌは、その声に従い戦闘へ参加する決意をする。 ビジュアル派のベッソンらしく、俯瞰を多用した戦闘シーンはリアリズムにあふれ、圧倒的な迫力だ。神の御心に従い、悩み惑いながらも突き進んでいくジャンヌの心の葛藤も、幻想的なシーンとともに描かれ印象深い。ジョン・マルコヴィッチ、ダスティン・ホフマン、フェイ・ダナウェイなどの配役陣も豪華な長編大作である。(星乃つづり) コメントをどうぞ。映画やサントラの感想、ご質問、ご要望など。
あれ...?映画の主題歌かと思っていましたが、とにかくこの曲だと思います。丁度オーストラリアにいた頃に爆発的に流行っていたので、どうしても知りたくて...本当にありがとうございました!
I love ER 2006/9/13(Wed) 20:11 Tal Bachman(タル・バックマン)の「She's So High(シーズ・ソー・ハイ )」でしょうか?
Amazonで試聴できますので、ご確認ください。 映画のテーマソングだったという情報は、ちょっと見つかりませんでした。 http://cinematicroom.com/asin/B00000IIXN/ http://cinematicroom.com/asin/B00000K273/ Hassy 2006/9/13(Wed) 19:16 教えてください!確かジャンヌダルクのテーマソングだったと思うのですが、曲中に「She's so high~」という歌詞があったと思います。男性ボーカルです。お願いします!
I love ER 2006/9/13(Wed) 17:11 |