スター・ウォーズ:エピソード3 シスの復讐Star Wars: Episode III: Revenge of the Sith (2005)音楽:ジョン・ウィリアムズ 国内盤は、ボーナストラックが1曲収録されます。16曲目の「英雄たちの戦い(セリフ入りバージョン)」。Music Composed by John Williams 音楽DVDが、特典として付きます。16曲70分にも及び、見ごたえ十分。 今までの名場面の数々が見れ、エピソード3「シスの復讐」の貴重な映像も見れます。 曲の頭には、パルパティーン議長役のイアン・マクディアミッドによるイントロダクションもあります。 (国内盤には、字幕が付きます) 関連リンク ロードショー:2005年7月9日(土)~ →「2005年7月劇場公開映画」一覧へ ×Official Site(公式サイト) movies.foxjapan.com/episode3 →テレビ放映履歴 →「スター・ウォーズ」関連作品リスト →「ジョージ・ルーカス」関連作品リスト キャスト・スタッフ リーアム・ニーソン、ヘイデン・クリステンセン、ユアン・マクレガー、ナタリー・ポートマン、マーク・ハミル、ジェイク・ロイド、レイ・パーク、ジョージ・ルーカス、サミュエル・L・ジャクソン、クリストファー・リー レビュー (Amazon) アナキンは最愛のパドメが出産の時に死ぬ予知夢を見て、なんとか彼女を助けたいと思うあまりに、命を操れるという悪側“シス”に身をやつし、ダークサイドへと転落してしまう。一方、アナキンをまんまとシス側に寝返らせたパルパティーンことダース・シディアスは共和国をついに崩壊させ、ジェダイ騎士団を壊滅させていくのだった……。 シリーズ最終章は、新3部作の中では最高の出来。愛と憎しみ、友情と裏切りといった様々なドラマが紡がれていき、最後のパズルのピースを埋めるにふさわしいボリューム感を持った作品となっている。もちろんオープニングの戦いからアナキンと師匠のオビ=ワン・ケノービとの対決まで、ワクワクするような戦いの場面も目白押し。スクリーンで観るのにふさわしい、実に楽しい作品だ。(横森文) 関連作品 ⇒
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すごいっすね~。
評判通りの面白さ。全編クライマックスって感じ? 最後のシーンは、思わず涙してしまいましたよ、私。 涙してしまったのは、ジョン・ウィリアムズの音楽の影響が大きいのはたしかで、 あの音楽がなかったら、涙することはなかったでしょう。 特にエピソード4の音楽は、中学くらいからずっと聞き込んでいましたので。 うーん、よかった♪ これで、エピソード3のサントラも解禁。聞きまくってみます。 まわりにもリピーター続出のようですが、 私はむしろ、改めてエピソード4~6を観たくなりました。 せっかく、DVD-BOXも買ったのだしね。 ところで、ルーカス様、 次は「インディ4」をしっかりよろしくお願いいたします。m(_ _)m 私の好きな映画ベスト3は、10年以上、 『インディ・ジョーンズ』、『スーパーマン』、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のそれぞれシリーズなんですが、 エピソード3を観て、揺らぎましたよ。 ベスト2まで格上げもありかな。 ベスト1のインディは、一生変わりませんが! Hassy 2005/7/29(Fri) 00:59 |