空の大怪獣ラドン (1956)
音楽: 伊福部昭Music Composed by Akira Ifukube
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空の大怪獣ラドン[Soundtrack] サントラ 伊福部昭
- メインタイトル
- 最初の犠牲者
- 坑道の惨劇
- メガヌロン出現
- メガヌロンの恐怖
- メガヌロン追跡
- 落盤
- 地震
- 記憶喪失
- 超音速の追跡
- 空覆う影
- ラドン誕生
- 地下大空洞
- ラドン出現
- ラドン追撃せよ
- ラドン佐世保に飛来
- ラドンと西海橋
- ラドン福岡襲撃1
- 衝撃波の猛威
- ラドン福岡襲撃2
- 自衛隊阿蘇へ
- 大阿蘇の自然
- エンディング
- 別テイク集
- メインタイトル(鳴き声入り)
- 効果音集
- 「空の大怪獣ラドン」予告編
発売日:1996年8月7日(水) レーベル:EMIミュージック・ジャパン
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ゴジラ+空の大怪獣ラドン[Soundtrack] サントラ 伊福部昭
- 『ゴジラ』 より::メインタイトル (M1)
- 『ゴジラ』 より::足音M.E. (M2)
- 『ゴジラ』 より::栄光丸の沈没 (M3)
- 『ゴジラ』 より::備後丸の沈没 (M4)
- 『ゴジラ』 より::大戸島の不安 (M5)
- 『ゴジラ』 より::大戸島の神楽 (M6)
- 『ゴジラ』 より::嵐の大戸島 (M7)
- 『ゴジラ』 より::大戸島のテーマ (M9)
- 『ゴジラ』 より::フリーゲートマーチI (M11)
- 『ゴジラ』 より::水槽の恐怖 (M13)
- 『ゴジラ』 より::ゴジラ上陸 (M14)
- 『ゴジラ』 より::ゴジラの猛威 (MA’)
- 『ゴジラ』 より::決死の放送 (MB)
- 『ゴジラ』 より::ゴジラ東京湾へ (MC)
- 『ゴジラ』 より::ゴジラ迎撃せよ (M16)
- 『ゴジラ』 より::帝都の惨状 (M17)
- 『ゴジラ』 より::オキシジェン・デストロイヤー (M20)
- 『ゴジラ』 より::平和への祈り
- 『ゴジラ』 より::フリーゲートマーチII (M21)
- 『ゴジラ』 より::海底下のゴジラ (M22)
- 『ゴジラ』 より::エンディング (M23)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::メインタイトル (M1)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::最初の犠牲者 (M2)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::坑道の惨劇 (M3)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::メガヌロン出現 (M4)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::メガヌロンの恐怖 (M5)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::メガヌロン追跡 (M6)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::落盤 (M7)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::地震 (M8)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::記憶喪失 (M9)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::超音速の追跡 (M10)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::空覆う影 (M11)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン誕生 (M12)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::地下大空洞 (M13)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン出現 (M14)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン追撃せよ (M15)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン佐世保に飛来 (M16)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドンと西海橋 (M17)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン福岡襲撃I (M18)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::衝撃波の猛威 (M18A)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::ラドン福岡襲撃II (M18)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::自衛隊阿蘇へ (M20)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::大阿蘇の自然 (M21)
- 『空の大怪獣ラドン』 より::エンディング (M22)
発売日:2001年4月25日(水) レーベル:EMIミュージック・ジャパン
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- [PR]DVD/BD
![空の大怪獣 ラドン[DVD] 2001/02/21 『ゴジラ』の成功に気をよくした東宝が、続いて送り出した怪獣がラドンである。翼竜(プテラノ 空の大怪獣 ラドン](https://images.amazon.com/images/P/B00005HTF3.09.THUMBZZZ.jpg)
キャスト・スタッフ 佐原健二、白川由美、小堀明男
レビュー (Amazon) 『ゴジラ』の成功に気をよくした東宝が、続いて送り出した怪獣がラドンである。翼竜(プテラノドン)をモデルにして生みだしたという。北九州の炭田地帯に現れたラドンが、福岡に大きな被害を与えながら、阿蘇山の噴火で死んでいくまでを描いている。 最初は炭鉱のなかで正体を見せないラドンが、しだいにその姿を現していくサスペンスの盛りあげ方も見事で、大空を高速で飛行するラドンは円谷英二の得意とする飛行機の特撮技術が結実したものだろう。また、福岡の破壊シーンやラストの哀しみに満ちた美しさは怪獣映画史上屈指の名場面で、数多い怪獣映画のなかでもトップクラスの名作といえる。これ以後の子ども向けになってしまった怪獣&特撮映画に不満のある人にも、十分に納得してもらえるはずだ。(堤 昌司)
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