プラネット・テラー in グラインドハウス

Planet Terror in Grindhouse (2007)

音楽:ロバート・ロドリゲス
Music Composed by Robert Rodriguez
監督・脚本・撮影:ロバート・ロドリゲス
出演:ローズ・マッゴーワン、ブルース・ウィリス、フレディ・ロドリゲス、ジョシュ・ブローリン、マーリー・シェルトン、ジェフ・フェイヒー、ファーギー、クエンティン・タランティーノ

1 Planet Terror

Planet Terror

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Robert Rodriguez

2 Grind House

Grind House

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Robert Rodriguez

3 オリジナル・サウンドトラック「プラネット・テラー in グラインドハウス」

オリジナル・サウンドトラック「プラネット・テラー in グラインドハウス」

[Soundtrack]
サントラ ヌーヴェル・ヴァーグ チンゴン ローズ・マッゴーワン

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  • プラネット・テラー プレミアム・エディション

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ロードショー:2007年9月22日(土)~
→「2007年9月劇場公開映画」一覧へ
×Official Site(公式サイト) www.grindhousemovie.jp

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キャスト・スタッフ
ジェフ・フェイヒー、ステイシー・ファーガソン、ジョシュ・ブローリン、マーリー・シェルトン、フレディ・ロドリゲス

レビュー (Amazon)
タランティーノとともに、60~70年代の「グラインドハウス映画」と言われる常識破りのアクション作品の復活に挑んだ、ロバート・ロドリゲス監督。その題材として選んだのは、彼が大好きな「ゾンビもの」だ。恐怖ガスに感染してゾンビ状態になった人々が、非感染者を襲う。ストーリーの基本は、ただそれだけなのだが、細部にオバカなネタがぎっしり詰まっており、まさにゾンビ映画の王道にふさわしい出来になっている。
 脳もないのに動き回るゾンビたちの行動が笑えるが、メインキャラクターたちのぶっとんだ演技は悶絶ものだ。感染した片脚を切り落とし、そこにマシンガンを埋め込んで、ゾンビめがけてぶっ放すヒロイン。局部切除の拷問を受ける悪者(タランティーノがノリノリで怪演!)などなど。濃厚なラブシーンの寸前で「この後のフィルムが消失」といったクレジットを出すなど、おふざけも徹底している。かつて映画は、日常では絶対に味わえないバカバカしさも提供してくれた。最新のデジタル技術も駆使しつつ、そんな娯楽の本質を甦らせたという点で、映画ファンには堪えられない逸品である。(斉藤博昭)
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↓の下の方に、曲のリストがあるようですが、サントラ収録曲を除いた中にありますかねぇ?
http://www.rottentomatoes.com/vine/showthread.php?t=549076
Hassy 2007/9/13(Thu) 11:14
輸入盤のサントラを購入しましたが収録されてませんでした。
ttp://www.youtube.com/watch?v=IucBlYfhdMc
このシーンに流れる曲です。
べいびー 2007/9/12(Wed) 23:25
サントラに収録の可能性もありますので、ひとまずAmazonで試聴してみてもらってよいでしょうか。
Hassy 2007/9/4(Tue) 11:23
グラインドハウスのプラネットテラーの
軍隊が基地に入る時にかかる曲分かりますでしょうか?
べいびー 2007/9/3(Mon) 21:19
インディ・ジョーンズ
別館『インディ・ジョーンズ』サイト
フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。