旅するジーンズと16歳の夏The Sisterhood of the Traveling Pants (2005)音楽:クリフ・エデルマン Q. 予告で流れている曲は?Music Composed by Cliff Eidelman A. Kelly Clarkson(ケリー・クラークソン)の「Breakaway(ブレイク・アウェイ)」のようです。 アルバム「Breakaway (ブレイクアウェイ)」「Breakaway (ブレイクアウェイ~スペシャル・エディション)」などに収録。『プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング』の主題歌としても使われていたので、そちらのサントラにも収録されてます。 あと、Nikka Costa(ニッカ・コスタ)の「Everybody Got Their Something(エヴリバディ・ゴット・ゼア・サムシング)」が使われていたようです。国内版の予告で使われていたかは不明。アルバム「Everybody Got Their Something (エヴリバディ・ゴット・ゼア・サムシング)」や『ブルークラッシュ』『バフィー~恋する十字架~』のサントラなどに収録。 Q. エンディング曲は? A. Chantal Kreviazuk(シャンタール・クレヴィアジック)の「These Days」のようです。サントラ1曲目に収録。 関連リンク ロードショー:2005年10月1日(土)~ →「2005年10月劇場公開映画」一覧へ ×Official Site(公式サイト) wwws.warnerbros.co.jp/sisterhood →劇中使用曲一覧(IMDb) キャスト・スタッフ
アンバー・タンブリン、アレクシス・ブレーデル、アメリカ・フェレーラ、ブレイク・ライヴリー、デリア・エフロン レビュー (Amazon) 幼なじみの16歳の少女たち4人は赤ちゃんのときから、ずっと一緒だった。その彼女たちが初めて別々に夏休みを過ごすことに。内気なリーナは祖父母のいるギリシャへ。活発なブリジットはサッカーキャンプでメキシコへ。カルメンは別れた父に会うためサウス・カロライナへ。行く場所がないティビーは「惨めな人々」のドキュメンタリーを撮影することに…。離れ離れの4人をつなぐのが幸運を呼ぶジーンズ。ジーンズは順番に運ばれるが、ラッキーとは裏腹に4人は初めて挫折し、絶望し、悩める夏を過ごすことに…。 4人それぞれが、これまでの自分の殻を打ち破ろうと新しい経験にチャレンジするが、人生そう甘くはない。でも傷ついた心を支えてくれるのは親友たちであり、現実を受け止め、乗り越えることで、彼女たちはひとつステップアップするのだ。少女たちの心情をてねいに綴った脚本、ジーンズを使った構成の巧みさもさることながら、ほぼ無名の4人の若い女優たち(アンバー・タンブリン、アメリカ・フェレーラ、アレクシス・ブレーデル、ブレイク・ライブラリー)の伸び伸びした演技に魅了される。純粋な心をそのままスクリーンにぶつけてくる彼女たちがまぶしい! 原作はアン・ブラッシュアーズ著の全米ベストセラー『トラベリング・パンツ』。(斎藤 香) コメントをどうぞ。映画やサントラの感想、ご質問、ご要望など。
旅するジーンズと16歳の夏の、
予告で流れていた曲が、どうしても知りたいです。 誰の何て曲でしょうか? yuki 2006/8/11(Fri) 23:47 国内盤は出てなさそうですね。
輸入盤ならAmazonで入手可能です。 Hassy 2006/6/24(Sat) 00:05 映画のサントラは日本では出てないのでしょうか?
tomo 2006/6/23(Fri) 20:19 上記に掲載しました。
試聴してみてご確認ください。 Hassy 2006/6/23(Fri) 11:31 映画のエンディングテーマは誰のなんていう曲ですか?
tomo 2006/6/23(Fri) 09:19 |