機動戦士ガンダムSEED DESTINY (TV Series) (2004)音楽:佐橋俊彦、CHEMISTRY (song)、高橋瞳 (song)、梶浦由記 (song) オープニング曲(#1~):「ignited-イグナイテッド-」T.M.RevolutionMusic Composed by Toshihiko Sahashi, CHEMISTRY, Hitomi Takahashi, Yuki Kajiura オープニング曲(#14~):「PRIDE」HIGH and MIGHTY COLOR オープニング曲(#25~):「僕たちの行方」高橋瞳 オープニング曲(#38~):「Wings of Words」CHEMISTRY エンディング曲(#1~):「Reason」玉置成実 エンディング曲(#14~):「Life Goes On」有坂美香(作詞・歌)、梶浦由記(作曲・編曲) エンディング曲(#25~):「I Wanna Go To A Place...」Rie fu エンディング曲(#38~):「君は僕に似ている」See-Saw 挿入歌:「暁の車」FictionJunction YUUKA 挿入歌:「焔の扉」FictionJunction YUUKA キャスト・スタッフ 鈴村健一、石田彰、池田秀一、平井久司、大河原邦男、山根公利、矢立肇、富野由悠季 レビュー (Amazon) シリーズ開始から20年以上、新世代のガンダムとして大ブームを生んだ「機動戦士ガンダムSEED」シリーズ。コズミック・イラと呼ばれる時間軸で語られた新たなる宇宙の叙事詩。かつてキラ・ヤマトとアスラン・ザラという、ふたりの少年が運命の対決を繰り広げた。あんなに一緒だったのに! そんなせつなく胸を打つ物語から、舞台は2年後。新たな主人公シン・アスカの登場とともに始まる。ヤマトからアスカへ。視点は地球連合軍からザフト軍へ。新章の開戦。前作をリフレインするように、再び新型モビルスーツ3機が奪取されるシーンで幕が開ける。はたしてザフト軍のシンとアスランはガンダムを奪還できるのだろうか。見どころは、シンが初対面ステラがで胸を触って「このラッキースケベ!」といわれる衝撃のシーン(笑)や、モビルスーツ・ザクの登場。ルナマリアのぴょこんと飛び出た通称アホ毛など盛りだくさんのPHASE-01からPHASE-04。(志田英邦) 関連作品 ⇒
|