機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- (2006)

音楽:三枝成彰、GACKT (song)
Music Composed by Shigeaki Saegusa, Gackt
テーマ曲:「Love Letter」Gackt
テーマ曲:「Dybbuk」Gackt

1 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~

機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~

[Soundtrack]
サントラ Gackt Gackt.C 三枝成彰 Chachamaru

2 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)

機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)

[Limited Edition] [Soundtrack]
サントラ Gackt

3 Love Letter

Love Letter

[Single] [Maxi]
Gackt Gackt.C CHACHAMARU

  • [PR]DVD/BD
  • 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-

関連リンク
ロードショー:2006年3月4日(土)~
→「2006年3月劇場公開映画」一覧へ
→Official Site(公式サイト) www.z-gundam.net

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キャスト・スタッフ
飛田展男、池田秀一、榊原良子、島田敏、安彦良和、大河原邦男、藤田一己、富野由悠季

レビュー (Amazon)
85年から1年間オンエアされた『機動戦士ガンダム』の続編を、テレビとは異なる結末を見せることを前提に再構築した映画版3部作の完結篇。エウーゴとティターンズの地球をめぐる内戦に旧ジオン軍アクシズが新たに加わり、三つ巴の戦いが繰り広げられていく中、主人公の少年カミーユは過酷な戦闘で心傷つきながらも確実に成長していく。TV版では悲劇に終わった彼の顛末も、映画版では一見予想されうるハッピーエンドを迎える。しかし、その奥には共同体の中に生きる男女の営みを祝福する富野由悠季監督の未来への希望が見事に込められている。こうしたメッセージは20年前の富野作品には見られないものであった。そこをどう捉えるかで映画版3部作の評価もおのずと変わっていくことだろう。TVの旧画と映画用の新画が交錯していく構成はギクシャクしてはいるが、そこから20年前と今との対比から未来を見据えようとする意思が巧みに醸し出されている。(増當竜也)
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フランシス・フォード・コッポラ監督『メガロポリス』エンディング曲。
『#真相をお話しします』劇中使用曲。
『8番出口』劇中使用曲。